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巨尻妄想 13   巨尻クラッシュ!!!

ネットでみつけた素敵な妄想です。


・100kg以上ありそうな女性が小さな折り畳み椅子に座ったのを目撃したことがあります。
椅子に座ったとたん、ギシギシ悲鳴をあげて今も潰れそうで、椅子がかわいそうでした。


・私は中学の頃にお尻潰しに目覚めてしまい今も続いていますよ。
結構可愛目の活発系の女の子でした。ジャージのパンティラインが堪らなくて見ているうちに
お尻フェチになり、その子の椅子にケシカスを置いたのが始まりで、天道虫やハエ君も置いた事がありますよ。
今は職場のエロ尻の先輩で楽しんでいますよ。
最近はハエ君がいないので、ケシカスが先輩のエロ尻で潰されるのを見て楽しんでいますよ。


・連れて行かれるっていうのすごくわかりやすい表現ですね。
お尻に押し潰されながら割れ目に消えて行く感じ。
今年も早くハエ君シーズンになってほしいですよ。先輩のエロ尻に無残にペチャンコに
押し潰され散って逝く可哀想な運命の子達が待ちどうしいです。今年はじめてアリ君にも
先輩のエロ尻を試してみようかな。いい感じに逃げなければ椅子の上に置かれたものは容赦なく
あのエロ尻に飲み込まれてペチャンコに押し潰されて逝っちゃうと思います。
最近先輩の座り方が一段とエロく見えて堪りません。少し膝を折るようにしてお尻を
突き出し、ピタパンの前をつまみあげてからゆっくりと座って行くのでお尻を突き出して
いる時間が少し長くなりさらにお尻にピタパンが食い込む感じになりましたよ。
相変わらず足を組んで浮き尻になり割れ目がくっきり見えているので堪らなくなりますよ。
そんな時は消しカス君を餌食にして楽しんでいますよ。


・うちの会社の森久美子波に太った事務の人が座る椅子のクッションの下に、
空になったマイルドセブンの箱を仕込んでみた。 しばらくして椅子から立ち上がり、
クッションをめくって箱を見たら、とてつもないケツ圧で1センチ程にプレスされ、
ぺちゃんこに潰された箱が残されていた。



・10年以上前に北関東のある会社に出入りしていた時の事。
受付に近い位置に30歳位の上品な外見の女性が座布団を敷いて座っていた。
その会社にはその後暫くは通い詰めたが、その都度女性の席に注目した。
座布団は右側と後部5分の1は厚みが残り、それ以外は完全にペチャンコ。
やがて彼女は座布団の上にバスタオルを折ったものを敷きはじめた。
タオルはすぐにペチャンコになり変形して座布団に貼り付いたようになった。

当時は携帯電話がなく、仕事の事で会社に確認する時は電話を借りたが、
彼女の席の電話を借りてその座布団に座って電話をかけた事もあった。

座った感触は紙の上に座ったような感触で本当につぶれていたのを実感。

5年ぐらいしてその会社に通う機会がなくなったが、年末挨拶などとしてたまに顔を出していた。
初めて見た時から15年近く経ってもその座布団はまだ使用されていたのには感激しました。
その座布団はもう20年ぐらい彼女の尻の下敷きになっているのか。

昔の思い出でした。





巨尻「ナオミ」圧迫&クラッシュ!




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[ 2011/05/04 11:37 ] 巨尻妄想 | TB(0) | CM(1)

巨尻妄想 12

ネットで見つけた素敵な妄想です。

中学の時に出あった巨尻の女子生徒が未だに記憶に残る。名前は頭文字でM・S。

1年の時クラス一緒で最初はでかいなーぐらいしか思わなかった。

それでも中学という年か尻に性欲湧くようになって興奮するようになった。

あれが巨尻フェチとぽちゃ専になったきっかけ。

美術部で見た目は色白で真面目系で大人しく声も声優のようだった。

顔は若干おかめ風で昔の時代だったらすごい美女と言えるぐらい。

中学生で既にヒップ100cm以上はあった(体型も下半身太りで洋梨みたい)

ジャージ着てても腰と尻が突き出ててハッキリわかるほど凄い。

ウエストは以外と普通で155cmぐらいの身長だからかなり目立った

体重は60kg以上はありそうなやや肥満体型だった。

まるで日本人離れしててアフリカのホッテントットみたい。

ふくらはぎも太ももも周りの女子と比べると格段に太い、

あれほどの巨尻じゃそれぐらいの下半身は必要かと納得出来るほどに、

歩くたびに左右にブンブン揺れる。

中学生でもう完璧に丸みを帯びた大人の女性の体で見る度にフル勃起状態、

オナニーのオカズにもなった。

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2年と3年はクラスが別々になったけど休み時間になるたびその女子のクラスに行って爆尻を堪能した。

あんまり見続けると怪しまれるからトイレに行くフリしたり誤魔化しながら爆尻を堪能した。

3年の夏の修学旅行で半袖半ズボンの格好していたところを見つけて1年の時と比べると胸も膨らんでて服の上からでも分かるぐらい巨乳でさらに興奮した。

透明人間になれるなら入浴しているところを見てみたい、この時だけ女になって一緒に入浴したいと妄想もしまくった。

尻は相変わらず揺れまくりでその夜布団に隠れてオナニーした。

あの体なら安産はもちろんだろうと妊娠させたくなったりもした。

妊娠したらもっと巨大化して凄まじい事になりそう。

あの太ももで絞められるなら死んでも良い、思いっきり顔埋めたい、バックで犯してあの尻を支配したい、真っ白な尻が波打つ所を見たい、あえぎ声聞きたいと中学生なのに変態な事も考えてた。

告白出来なかったのが後悔した。

今頃どうしているだろう・・・

もしかしたら少し太って尻も胸もさらに成長しているかもしれない。

結婚していたら旦那が羨ましすぎ・・・

もしも結婚してなかったら会って告白したい。

もう最近の痩せてる女なんかじゃ性欲湧かない。

あんな妻がいたら毎日中出しして子沢山になるだろう・・・

でもあれほどの巨尻じゃ巨根じゃないとちゃんと届かないだろうなと中学生だったのに考えたこともあった。

とにかくそれほどのデカいケツしてたのだ。

あの巨尻で巨尻遺伝子を増やしてほしいものだ。

下手したらあれほどの巨尻はもう出会えないと思うと後悔でならない。


 「完」







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[ 2011/03/24 20:22 ] 巨尻妄想 | TB(0) | CM(2)

巨尻妄想 11


ネットでみつけた素敵な妄想です。


毎晩その写真を見ながら、彼女の名を呟き、何度も何度も
自分のいち物をしごき、果てた後、時には
あまりの切なさに、涙が流れてしまうほど
彼女を愛し崇拝するようになって行きました。


そんなある日、夜中の遅い時間まで眠れず、
無性に女神様の姿を拝みたくなってしまいました。
まだ茶の間でテレビを見て居られるかもしれない。
等と思いながら、いつものように足音を立てぬよう
静かに家の裏に回り、窓に余り近づき過ぎぬようにして
暗闇の中からそっと覗こうと思いましたが、茶の間の電気は
既に消えていて、二部屋隣にある寝室の明かりが点いてました。


幸運な事にカーテンが少しだけ開いていたので
恐る恐る近づき、そこから中の様子を窺うと
そこには信じられない光景が。


椅子に腰掛けている女神様の姿が最初に目に映りましたが
何とその足下には全裸の男が二人。
跪いて女神様の左右の足を一人ずつ拝むようにして両手でささえ
匂いを嗅いだり、舌を出してペロペロとまるで犬の様に
舐めているのです。

271309-1.jpg


自分の目を疑いながらも、生まれて初めて見るその光景に、
その意味もよく理解できぬまま、ただただ驚くばかりでした。
見てはいけないものを見てしまったような気がして怖くなり、
すぐにその場を離れようとしましたが、ついさっき見た光景が、
変な夢でも見ているような気がして現実のものとは思えず、
もう一度確かめてみたくなり、すぐに又引き返しました。
先ほどより少しだけ冷静になった私はもう一度ゆっくりと
落ち着いて観察していました。

すぐにその男達が、いつも出入りしている人たちだと分かりました。
しかし一番驚いたのは、椅子に座っておられるとばかり思っていた
女神様のお尻の下にあったのが、旦那さんだったことでした。

全裸のまま四つんばいになり、時折苦痛の表情をうかべながら
必死になって全体重を支えていました。
背中や太股のあたりには無数のミミズ腫れや瘡蓋があり
お尻にも火傷の跡のようなものが見えました。


カーテンの隙間は狭く、あまり近づき過ぎるわけにもいかず、
細かいやりとりや中の動きはよく分かりませんでしたが、
私はその場にしゃがんだまま夢中で耳をすませました。

彼女のの高らかに笑う、色っぽい声や、時折男達を叱り付けて
いるような声をわずかに聞き取る事が出来ましたが、
サッシも閉まっているため、内容を全て把握出来るほどではなく
とくに男達の声は低く小さかったためか殆んど聞き取れませんでした。

何度か彼女に叩かれていたようで、「ウー!」と言う旦那さんの
ものと思われる呻き声と、足を舐めていたうちの片方の男らしき声で
「紀子様ー!」「女王様ー!」と彼女の名を何度か
叫ぶのだけが聞こえました。

その時に聞こえた彼女の言葉で、今でもはっきりと憶えているのもを
幾つかあげると、
「お前達っ私の奴隷になって何年になるの?」

「聞かれた事に答えなさい!」

「そんな奴隷は要らないわ!」

「ほらっじっとしてなさい!椅子のくせに!」

とても厳しい口調だった事と、奴隷という言葉が脳裏にやき付き
いつまでも離れなくなってしまいました。


2時間程が過ぎたでしょうか。
部屋の電気が消え、全員茶の間に移動したようでした。
私もいつもの場所に移り、彼女の姿を確認しました。
こちらは先ほどと違い、かなりはなれた所からなので
それこそ中の声は全く聞こえませんが。
複雑な気持ちのまま、しばらく女神様のお姿を拝んで家に戻りました。
戻るとすぐ、何故か急に身体が震えだし、しばらく止まらなく
なってしまったのを憶えています。

まだ幼い私がその当時、彼女に対してどのようなイメージを
勝手に描きながら、想いを抱いていたのかはよく思い出せません。
漠然としたなかで、純粋に憧れ、恋焦がれ、どうする事もできないまま、
言葉を交わし、彼女の姿を眺め、声を聞き、少しの時間だけでも
近くで過ごせる事に幸せを感じていたのは間違いないと思います。





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[ 2011/01/28 21:12 ] 巨尻妄想 | TB(0) | CM(0)

巨尻妄想 ~10~  『巨尻BAR』

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『巨尻BAR』


ここは都会の喧騒から少しばかり離れた場所にたたずむ古い洋館、その地下にある"とあるBAR"である。

洋館の女主人のとおり名は「マダム・レイコ」といい、ここは彼女のプライベートなBARであるため、

看板はもちろん、名前すらもない。

飲みに来る客はもっぱらマダム・レイコに招待された彼女の友人や同業の女性達ばかりなのである。


マダム・レイコは生粋のミストレスで、彼女には30名程の奴隷がいる。

敬虔な彼女の僕達はそれぞれに与えられた役目を果たしながらこの屋敷で彼女とともに暮らしている。

いや、暮らしているというより存在しているというべきか・・・・

あるものは食事をつくるためだけに存在し、、またあるものは庭の薔薇の手入れをするためだけに

存在している。

相当な訓練を積んだ後マダム・レイコ専用の人間便器としてのみ存在している者もいる。

彼らは自ら選択をする事は許されていないが、自然と与えられた役目に馴染んでいく・・・

マダム・レイコはボトム達の素質や才能を見抜く力に長けているのだ。

そしてこのBARにもただ椅子としてのみ存在を許されたものが5名程いる。

彼らはマダム・レイコの友人たち、殆どが大柄なミストレス達であるが彼女たちの巨大な尻肉を

享受し、彼女たちがBARを後にするまで何時間でも微動だにせず支え続ける・・・・


マダム・レイコがここでパーティを開くのは月に1、2度程度であるが、それ以外の時間でも

椅子たちは明かりの消えた暗闇の店内にただ椅子として存在している。

もはやかつては人間だった事などもう忘れてしまったかのようにただ寡黙に存在している。


長年巨大な臀部を支えてきた彼らの首は自らの体にめり込み、背骨はS字型に歪み、椅子として

一番適合する形に変形している。故に何時間でも巨女たちを支え続ける事ができるのだ。

ミストレス達が彼らの労をねぎらったり、離しかけたり、いたわったりする事は決してない。

なぜなら彼らは椅子なのだから・・・。


ミストレス達は椅子に座る事になんの躊躇やためらいも、一片の慈悲、あるいは支配する側特有の

優越感すら感じる事はない。

何故ならそこにあるのは”ただの椅子”なのだから・・・・








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[ 2010/12/08 22:30 ] 巨尻妄想 | TB(0) | CM(0)

巨尻妄想 ~9~  投稿編

『ある夏の日の巨尻』


8月某日、法事のために親戚が集まったある猛暑日のこと。
久しぶりに顔を合わせる親戚一同。
みんな汗だくになって法事や墓参りをこなし、
実家に戻って酒盛りの準備をしていたころ、兄貴の嫁さんが、
気分が悪いので奥の部屋で少し休む、と言い出した。
軽い熱中症に罹ったらしい。

ちなみにこの義姉、色白の小顔美人なのに、首から下は
ムッチリ体型で、特にムチムチの太股とプリプリのお尻が
何とも私のスケベ心をそそる、好みのルックス。
それでいて、性格はやさしく素直で、可愛らしく無邪気によく笑う。
そのギャップがたまらん。兄貴なんかには勿体無い、いい女だ。

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酒盛りが始まって暫く経ったころ。トイレに立ったついでにふとある部屋を覗くとそこに、
ソファーに横たわる義姉の姿があった。
身体をくの字に曲げ、私に向けてお尻を突き出すような格好で、微かに鼾の交じった寝息を立てている。
胸が大きく高鳴った、私はそっと部屋に入り、眠っている義姉に近寄っていった。

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初めて近くでまじまじと見る、巨大な桃のような義姉のお尻。サイズは優に1メートルはあるだろうか。
黒いパンツスーツが真空パックのようにピッチリと巨尻と巨股に貼り付いて今にもはち切れそうだ。
クビレから大きく張り出したまん丸のヒップライン、ムッッチリとした柔らかそうな分厚い尻肉、
深く長い尻の谷間...パンツ越しにもそれらをはっきりと感じ取ることができる。
暫くは呆然とその見事な美巨尻に見とれていた。

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その間、二度ほど義姉に呼びかけてみたが反応は無い。
実は法事の最中から、パツンパツンの黒いパンツスーツに包まれたプリプリの義姉の巨尻が
チラチラと目に映り、ずっと半ボッキ状態だった私は、ついに堪え切れなくなる。
さっきまで記念撮影に使っていたデジカメをポケットから取り出し、誰か来ないか何度も振り返りながら、
義姉の豊満な美巨尻目掛けて夢中でシャッターを切った。股間は既にフルボッキ状態と化していた。

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巨尻の接写を繰り返しているうちに、興奮の余り、自制が効かなくなってきた私は、
目の前に迫る巨大な桃尻の谷間に、鼻先からそっと顔面を押し付けてみた。
顔面を覆うふぅんわりとしたマシュマロのような感触に思わす大きく息を呑む。
すると、ムレムレの巨尻からむわ~んと立ち昇る、甘~い体臭と酸っぱい汗の臭いと
秘部から漂う淫臭が入り混じった何とも言えないイヤラシイ匂いが、鼻腔を通じて
脳髄を直撃した。目眩を覚えるほどの興奮。全身から汗がドッと吹き出す。
私は、パンツを無茶苦茶に引き裂いて、巨尻にむしゃぶりつきたい衝動を、
わずかに残っていた最後の理性で必死に抑え、急いでトイレに駆けこんだ。
ズボンを下ろすのももどかしく、ギンギンになったイチモツを取り出すと、
デジカメに収めた画像を見つめながら、激しく擦り始めた。
しかし、既に限界を迎えていたイチモツは、あっっという間に...。

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その夜、すっかり体調が良くなった義姉は、兄貴と共に家路に付こうとしていた。
玄関先で、体調を心配する私に、さっきの辱めなど何も知らない義姉は、
「うん!もう大丈夫。ありがとぅ~」と無邪気ににっこり。可愛い。
そして、ヒールを履こうとして、私に向けてまた無防備に真ん丸の巨尻を突き出す。
風船のように張り詰めたパンツスーツが深い谷間にキューッと食い込んでいくのが見える。

こんな可愛らしい顔をして、今も、このエロいデカ尻からはきっと...
あのフェロモンムンムンの強烈な匂いを思い出しては、またボッキ...。いかん。キリが無い。
鼻腔の奥に残るあの匂いの記憶と、あの画像さえあれば、当分オカズに困ることはなさそうだ。

いつかあの巨尻を生尻にひん剥いて、一晩中後ろからぶちこんでやりたい!
深い谷間にめり込むほど顔を埋めて匂いを嗅ぎまくりたい!
...でも、それやっちゃうと一族追放だな。
ほんと、兄貴がうらやましいなあ。

ぷるんぷるんと巨桃尻を大きく揺らしながら去っていく義姉の後姿を眺めながら、
ぼんやりそんなことを考えていた。


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*この作品は当ブログを応援してくださっている「Huge Cheeks」様より投稿していただきました。

当ブログにとても相応しい素晴らしい”巨尻妄想”ですね!

御協力有難う御座いました。







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[ 2010/09/17 19:32 ] 巨尻妄想 | TB(0) | CM(0)